キャッシュレス決済サービスとリサイクル推進製品
庁舎の窓口でのお支払いや自治体で管理している施設での入場料のお支払いでキャッシュレス化を進めたい自治体様にキャッシュレスと連動したセルフレジ、券売機をご提案しています。
キャッシュレス化が求められる現代でキャッシュレス端末だけの導入では職員の負担が増えるだけで職員のメリットがなかなかありません。ただ弊社ではキャッシュレスと連動したセルフレジや券売機を提案することで、レジ締め時間の短縮、集計業務の簡素化など職員と住民が双方にメリットのある提案を致します。
キャッシュレスセルフレジに関しては東北地域の自治体において100台以上が稼働しています。
住民へリサイクルの啓発や推進を行いたい自治体にペットボトル回収機の提案をしています。ペットボトルを1/3に圧縮することで輸送時に排出するCO₂排出量を67%削減致します。庁舎や施設に設置することで住民へのリサイクル意識を促します。
| 小間番号 | 2 |
|---|---|
| 企業HP | https://www.teraokaseiko.com/jp/teraoka-system/ |
| サービス概要等 |
展示内容詳細
キャッシュレス決済サービス 水平リサイクルペットボトル回収機
①【キャッシュレス連動対面セルフレジ】
庁舎内の窓口での住民票や税金でのお支払いの際に現金のみではなく、キャッシュレスでも決済が可能となる対面型のセルフレジです。
住民はキャッシュレス決済が可能となり利便性の向上が期待でき、職員はレジ締め時間の短縮、集計業務の簡素化が期待できます。
②【キャッシュレス連動タッチパネル式券売機】
自治体で管理している博物館や体育館のような施設で現金のみではなくキャッシュレス決済が可能となる券売機です。
インバウンドによる外国人利用者が増加している中、キャッシュレス対応ができることでインバウンド受入れの環境が整えられます。
③【水平リサイクルペットボトル回収機】
ペットボトルを圧縮することで今までの回収作業を軽減することが可能な製品です。ペットボトルを1/3に圧縮することで輸送時に排出するCO₂排出量を67%削減可能となり脱酸素社会への対応が期待できます。また住民のリサイクル意識の向上により、地域ぐるみでの資源循環が期待できます。