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奈良県×ESRIジャパン
統合型GISとデータ連携基盤で実現する“つながる行政データ”
奈良県では統合型GISとしてArcGISを採用しています。統合型GISの導入には自治体・住民ともに様々なメリットがあり、それらを奈良県の事例と共にご紹介致します。(庁内の情報共有、住民サービスの向上、防災・減災の強化など)
また、データ連携基盤とGISが連携することで実現できる自治体DXの取組についてもご紹介致します。
スマートシティ
| 小間番号 | 74 |
|---|---|
| 企業HP | https://www.esrij.com/ |
| サービス概要等 | https://www.esrij.com/industries/local-government/ |
展示内容詳細
ArcGIS
ArcGISは、地図を共通基盤としたGISプラットフォームとして、データ連携基盤と接続し、庁内の情報を統合的に活用できます。さらに、道路・上下水道・防災などの情報を集約する統合型GIS、住民向けに情報を発信する公開型GISとも連携可能です。位置情報を軸にデータを見える化し、分析・共有・公開までを一つの環境で実現することで、業務効率化と住民サービス向上を支援します。