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通研電気工業
複数部門の設備をマップでリアルタイムに一元管理するサービス株
道路・河川・公園・街路灯。部門ごとに台帳やシステムが乱立し、データが分断されたまま、巡視・点検の人手も足りない。そんな設備管理の現場の課題に応えるサービスをご紹介します。
「SACuT MAP(仮)」は、施設や設備の情報をマップ上で収集・可視化・管理するプラットフォームです。現場の担当者は巡視点検アプリ「SACuT Survey(仮)」で報告し、あわせて地域住民からの投稿(ポイ活アプリ「ぴよクエ!」経由)も情報源として取り込みます。集まった情報はリアルタイムにマップへ反映され、部門横断で一元管理されます。点検計画の作成から巡視・修繕指示までを一気通貫で支援し、縦割りを越えた庁内のデータ基盤としてもご活用いただけます。
ブースでは、スマホからの投稿がその場でマップに反映される実演をご体験いただけます。実証実験のご相談も承ります。
防災・インフラ
| 小間番号 | 49 |
|---|---|
| 企業HP | https://www.2ken.co.jp/ |
| サービス概要等 |
展示内容詳細
SACuT MAP(仮)
施設・設備の情報を集め、ひとつのマップで管理し、業務に活かすプラットフォームです。
【集める】現場の担当者は巡視点検アプリ「SACuT Survey(仮)」から報告、地域住民はポイ活アプリ「ぴよクエ!」から投稿できます。
【管理する】道路・河川・公園・遊具・街路灯・不法投棄・外来種など、種別の異なる情報をひとつのマップに集約し、部門横断で一元管理できます。情報はリアルタイムにマップへ反映され、対応状況もマップ上で確認できます。
【業務につなげる】集まった情報をもとに、点検計画の作成から巡視・修繕指示までを支援します。情報提供の対価として住民へポイントを付与でき、継続的な情報収集につながります。
※開発中のサービスのため、実際の仕様とは異なる場合があります。
資料ダウンロード
サービスの概要と、情報収集の仕組み(現場報告・住民投稿)をまとめた資料です。
SACuT MAPと連携する住民投稿アプリ「ぴよクエ!」の紹介資料です。