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JVCケンウッド・公共産業システム
映像とAIで進化する、次世代の安心・安全ソリューション
JVCケンウッド・公共産業システムは、映像・AIの技術を活用し、安心・安全でスマートな社会の実現を支援しています。
今回は、クラウド型映像セキュリティサービス「Jchaser」と、既存設備にセンサーやカメラなどを後付けしてスマート化する「後付けスマートポール」を展示します。既存の設備を活かしながら、新たな価値の創出と省人・省力化を実現します。
防災・インフラ
| 小間番号 | 58 |
|---|---|
| 企業HP | https://jkpi.jvckenwood.com/ |
| サービス概要等 | https://jchaser.jvckenwood.com/ |
展示内容詳細
「クラウド型映像セキュリティサービス Jchaser」・「後付けスマートポール」
<クラウド型映像セキュリティサービス Jchaser>
カメラ映像をクラウドで一元管理し、遠隔からの映像確認やAIによる映像解析などを通じて、施設・現場の見守りや防犯を支援します。既存のカメラ設備を活用しながら、現場の「見える化」や効率的な映像管理を実現します。
<後付けスマートポール>
既存の設備にセンサーやカメラなどを追加することで、大規模な設備更新を行うことなく、設備のIoT化・スマート化を実現します。既存資産を活かしながら、設備・現場の「見える化」や業務効率化、新たな価値の創出を支援します。
資料ダウンロード
クラウド型映像セキュリティシステム「Jchaser」は、カメラ接続台数や録画日数を、“ライセンスによるサービス提供”という、シンプル&柔軟さが特長です。 また、パソコンやモバイル端末での多彩な機能は、管理者やオーナーによるセキュアなクラウド映像監視を実現。災害時に被災状況の迅速な把握や、平時における防犯用途での活用に加え、行方不明児童の捜索支援など、地域の更なる安全安心の向上を目指した運用をご提案いたします。
後付けスマートポールは、既設の街路灯や電柱、監視ポールなどに後から設置できる多機能IoTプラットフォームです。監視カメラ、各種センサー、通信機器を一体化し、環境情報や映像情報を収集・分析することで、自治体やインフラ事業者のDX推進を支援します。既設設備を活用するため大規模な土木工事が不要で、従来のスマートポール導入と比較して短期間・低コストで導入が可能です。