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ファーリープ
入れて終わりにしない。現場で使われるまで伴走するAI・DX支援
自治体DXでよく聞くのは、ツールを導入したのに現場で使われていないという話です。業務の切り分けと運用設計が足りず、導入後に誰も手を入れないまま止まってしまう。製品の性能とは別のところに原因があります。
私たちは少人数のチームで、現状把握から提案、実装、運用の改善までを一つの流れで担当します。工程ごとに会社が変わらないので要件のずれが起きにくく、動かしながら直せます。
ブースでご覧いただけるもの
・実機デモ:庁内文書の検索・回答支援/チャット完結の定型申請処理/短期間で内製した業務ツール
・進め方の図解:現状把握 → ご提案 → 実行・伴走 → 改善・再提案
・個別相談スペース:お困りの業務を伺い、その場で見立てをお返しします
民間企業では、開発の進め方を組み直して3週間の工程を2日に縮めた例があります(出典:自社実績/NEOBANKテクノロジーズ様)。自治体では神奈川県藤沢市様と施設管理業務の効率化を協議中で、施設台帳のプロトタイプを共同で検証しています。(協議中の取り組みであり、導入実績ではありません)
決まった商品を売りに来たわけではありません。職員の方が抱える具体的な業務を伺うところから始めます。
庁内業務改革
| 小間番号 | 82 |
|---|---|
| 企業HP | https://farleap.co.jp/ |
| サービス概要等 |